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電動式生ごみ処理機は大別すると『乾燥式(消滅型)』と『バイオ式』に分かれます。機内の温度を保ったり、投入物を撹拌するために電気を必要としますが、その分、手間がかからず、手軽に生ごみを減量したり、リサイクルすることが可能。もちろん、マンション・アパート等にお住まいの方も利用可能です。 |
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●総助成基数は?・・・500基(前期 300基まで、後期200基予定) |
| ●助成残基数は?(前期分) |
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| 家庭から出る生ごみを微生物の力を利用して分解・たい肥化したり、温風乾燥により減容化するための電動式の機械で「1日の処理能力が1kg以上」「悪臭を防止する構造であって、運転音が45デシベル以下」等の条件を満たす製品が助成の対象となります。 |
 
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※購入代金(たい肥化促進剤を含む※消費税込)の2分の1で
「20,000円」を上限とします |
(例)
・購入代金が 40,000円以上の場合/助成金額は20,000円
・購入代金が 40,000円未満の場合/助成金額は2分の1(100円未満切り捨て) |
| ※財団への申請時期によって、下記のとおり購入期間が定められています。 |
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| ●申請及び購入期間 |
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申請期間 |
購入期間 |
予定助成基数 |
前
期 |
平成22年5月17日
〜
平成22年7月31日 |
平成22年5月21日
〜
平成22年8月31日 |
先着300基まで |
後
期 |
平成22年8月1日
〜
平成23年1月31日 |
平成22年9月1日
〜
平成23年2月28日 |
先着200基まで
(予定) |
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| ※ |
定められた購入期間以外で購入された場合は助成することができません。 |
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| 助成事業を利用して電動式生ごみ処理機を購入したい場合は、まず申請期間内に、財団にはがきで申し込んでください。
はがきには住所・郵便番号・世帯主氏名(フリガナ)・電話番号と『電動式生ごみ処理機助成』を記入してください。財団より助成の決定通知書をお送りします。
助成決定者は購入代金から助成金額を差し引いた金額で購入できます。
手続きは以下のとおりです。 |

| ご提供いただいた個人情報は、電動式生ごみ処理機・生ごみたい肥(コンポスト)化容器の使用状況等に関する調査及び助成条件の適否の確認以外で利用・提供することはございません。 |
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以下の用件を満たす方が申請できます。
※過去を通じて1世帯あたりの助成基数は1基です。 |
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福岡市内在住 |
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処理機を設置する場所を確保できる |
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適切に維持管理し、できたたい肥の自家処理に努める |
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今までに処理機の助成を受けていないこと |
| ・ |
今年度に生ごみたい肥(コンポスト)化容器の助成を受けていないこと |
| ・ |
処理機の使用状況などに関する調査に協力できること |


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